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スキルアップ

2021.05.17

プログラミング未経験から独学でどうやって稼ぐ?単価アップの方法も解説

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プログラマカレッジ編集部
プログラマカレッジ編集部

未経験からプログラマになりたいと考えてる皆さまに、プログラミング言語の基礎知識や、プログラマとしての転職ノウハウ、転職に役立つ資格、IT業界情報など、お役立ちコラムを配信しています。

「プログラミング未経験だけど、独学で稼げるようになりたい」「どうやってプログラミングの副業で月10万稼ぐの?」
このような悩みを抱える人向けに、今回はITエンジニアの実務未経験の人が、プログラミングを独学して副業やフリーランスで稼げるようになる方法を解説します。
初心者向けの案件の探し方を始め、月5万・月10万・月30万へと収入を上げるための単価アップの方法も紹介。これからプログラミングを学んで稼ぎたいという人は必見です。

最終更新日:2021年6月7日

目次

1. 未経験・独学でプログラミングを始めて稼げるようになるには?
 1-1. 【初心者向け】実務未経験から受注可能な案件例
  1-1-1. LP(ランディングページ)作成
  1-1-2. コーポレートサイト開発
  1-1-3. 客先常駐
 1-2. 未経験から受注可能な案件の探し方
  1-2-1. クラウドソーシングサービス
  1-2-2. 未経験歓迎求人への直接応募
  1-2-3. プログラミングスクールの就職支援制度を利用する
  1-2-4. オンラインサロンや勉強会で人脈を作る
 1-3. 未経験から案件を受注するために最低限必要なスキルセット
  1-3-1. 【前提】実案件の募集要項から逆算して洗い出す
  1-3-2. フロントエンド向け言語+サーバーサイド向け言語1つ
  1-3-3. 実務未経験でも「アプリのリリース経験」はあることが望ましい
2. 【目標金額別】未経験・独学からプログラミングスキルを活かして稼ぐ方法
 2-1. プログラミングで月5万円稼ぐには?
  2-1-1. ポートフォリオを作成する
  2-1-2. クラウドソーシングサイトでLP制作・コーポレートサイト制作を受注
  2-1-3. 月に複数案件受注することを目指す
 2-2. プログラミングで月10万円稼ぐには?
  2-2-1. サイトのレスポンシブ対応や高度なカスタマイズ技術を身に付ける
  2-2-2. 最低の受注価格を引き上げる
  2-2-3. スキルアップと単価アップのサイクルを繰り返す
 2-3. プログラミングで月30万円稼ぐには?
  2-3-1. 時給換算で単価5000円以上を目指す
  2-3-2. 常駐案件の受注も視野に入れる
3. まとめ

1. 未経験・独学でプログラミングを始めて稼げるようになるには?


実務未経験の人がプログラミングの独学を始めて、稼げるようになるために知っておきたい知識として、

  • 実務未経験から受注可能な案件例
  • 実務未経験で受注できる案件の探し方
  • 実務未経験から案件を受注するために最低限必要なスキルセット

の3つが挙げられます。

それぞれの内容について、以下で詳しく解説します。

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1-1. 【初心者向け】実務未経験から受注可能な案件例

まず、LP作成やコーポレートサイト開発といった、実務未経験でも受注できる案件の例について解説します。

1-1-1. LP(ランディングページ)作成

LP(ランディングページ)とは、検索や広告などを経由してユーザーが最初に訪問するWebページのこと。LP作成は、そのLPを作る仕事です。

初心者向けのフリーランスのLP制作の案件は5~10万円以下が相場。そのような初心者向けの案件の場合には、「とにかく安くLPを作りたい」「自社での修正を前提にデザインとコーディングだけを外部に依頼したい」といった考えを持って依頼するクライアントが多く見られます。

参考:仕事の種類・参考価格(ランディングページ(LP)制作)|ランサーズ

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1-1-2. コーポレートサイト開発

コーポレートサイト開発は、企業とステークホルダーのスムーズなコミュニケーションを実現するWebサイト制作を行う仕事です。企業の事業を支える柱となるWebサイトとなるため、安価なツールやサービスを利用せずに、信頼できるITエンジニアや制作会社に依頼したいと考える企業も少なくありません。

クラウドソーシングサービスで探してみると、HTML/CSS・JavaScriptといったスキルに加え、WordPressなどのCMSも扱えると案件が獲得しやすいでしょう。

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1-1-3. 客先常駐

客先常駐ITエンジニアとは、クライアントの企業などに常駐して働くITエンジニアのこと。

ITエンジニアの中途採用において、客先常駐の案件を扱っている企業は未経験の採用を行っているケースもあります。
ですが、フリーランスエンジニアの場合、既に数年のITエンジニア経験があることが前提の即戦力が求められます。正社員のようなメンター制度や教育支援などがないケースがほとんどですので、客先常駐エンジニアを目指す場合は、独学に加えて就職支援制度が整っているプログラミングスクールに通い、独学で学びきれなかったことを習得した上で、就職支援を行ってもらうことをお勧めします。

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1-2. 未経験から受注可能な案件の探し方


次に、実務未経験でも受注できる案件の具体的な探し方について解説します。

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1-2-1. クラウドソーシングサービス

オンライン上で案件の受発注が行えるクラウドソーシングサービスは、実務未経験で受注できる案件を探したいときにとても有効な手段です。

初めは単価が低くなる可能性はありますが、実績を作ることで次のステップにつながります。また、クライアントからの信頼が得られれば、継続的な依頼やより高単価な依頼が請けられることも。

代表的なクラウドソーシンサービスは、クラウドワークスランサーズです。ランサーズでは、即戦力人材を企業に紹介する「Lancers Pro」も提供。フリーランスや副業で仕事の獲得に不安を感じる人は、このようなサービスを利用すると、安定的な受注やより好条件での契約が行いやすいでしょう。

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1-2-2. 未経験歓迎求人への直接応募

案件の受注のハードルはやや高めですが、他のサービスを利用せずに未経験OKの求人に直接応募するという方法もあります。求人を探す時には、Wantedlyや各企業の採用サイトをチェックするとよいでしょう。

ただし、副業やフリーランスとして、実績がない状態では案件を受注することはやや難しいかもしれません。自分が貢献したいサービスや働きたい企業が具体的な場合や、ITエンジニアとして転職も視野に入れている場合に有効な手段と言えます。

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1-2-3. プログラミングスクールの就職支援制度を利用する

直接企業にアプローチするのではなく、人材紹介会社を利用すると、未経験からでもITエンジニアとしての案件を獲得できる可能性が高まります

プログラミングスクールの利用は、独学で学びきれない部分も体系的に学べること、またプロのキャリアコンサルタントからサポートを受けられることが大きなメリットです。

これからのキャリアや独学でのスキルの習得に不安を感じている人は、就職成功率96.2%の無料プログラミングスクール「プログラマカレッジ」を活用してみてはいかがでしょうか。

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1-2-4. オンラインサロンや勉強会で人脈を作る

未経験で、提出できるポートフォリオもない状態では、クラウドソーシングサービスを利用しても、思うように案件を受注できない場合もあります。

そのような場合には、ITエンジニア向けのオンラインサロンや勉強会に参加して、人脈づくりから始めることも効果的です。その人脈を生かして案件を受注してまずは実績を作ります。その実績を基にして、受注できる案件を拡げていきましょう。

▸参考記事:お役立ち!フリーランスエンジニアにおすすめしたいコミュニティ10選|プロエンジニア

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1-3. 未経験から案件を受注するために最低限必要なスキルセット


実務未経験から独学でプログラミングを学び、ITエンジニアとして案件を受注するために必要となるスキルセットについて以下で解説します。

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1-3-1. 【前提】実案件の募集要項から逆算して洗い出す

まず、どのようなスキルを学習するか検討する上で前提となるのが、実際の案件と自分の現状とのギャップを理解することです。その上で、ギャップを埋めて案件を受注するには何のスキルが必要となるか、逆算して洗い出しましょう。

上記で紹介したLP制作・コーポレートサイト制作・採用サイト制作など、自分がまず受注したいと考える分野を定めます。そして、実際にどのような案件があるかリサーチを行い、募集要項に記載されている必須の使用言語やスキルに目を通しましょう。

分野の中で共通して記載されているプログラミング言語・フレームワーク・スキルを洗い出し、それを身に付けることを目指します。その際に学習コストがかかるなどの理由から独学での習得が、自分にとって現実的か検討することも大切です。

もしも、対象となるスキルの習得が独学では難しいと判断した場合には、プログラミングスクールに通うという選択肢も検討しましょう。

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1-3-2. フロントエンド向け言語+サーバーサイド向け言語1つ

実際にWebサイト制作やWebアプリの開発といった案件を確認すると、フロントエンド向けの言語に加えて、RubyやPHPといったサーバーサイド向けの何かしらのプログラミング言語のスキルが求められる場合が多く見られます。

HTML/CSSJavaScriptといったフロントエンド向け言語の基礎は、必須のスキルとして習得しましょう。その上で、Web開発に携わるなら、Ruby・PHPといったサーバーサイド向けの言語も習得しておくと、案件を獲得するハードルが大きく下がります。

学習コストはかかりますが、汎用性の高い人気のプログラミング言語であるJavaが習得できれば、受注できる案件の幅が大きく広がるのでおすすめです。

まずは、比較的習得しやすいRubyやPHPから始めて、経験と実績を積んでからJavaにチャレンジしてもよいでしょう。

Webアプリやスマホアプリの開発に必要なプログラミング言語について、より詳しく知りたい人は下記の記事もご覧ください。
▸参考記事:スマホアプリやWebアプリにおすすめの開発言語は何?【初心者向け】|プロエンジニア

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1-3-3. 実務未経験でも「アプリのリリース経験」はあることが望ましい

実務未経験で副業やフリーランスの案件を受注して稼ぐことを目指すのであれば、アプリのリリースを経験しましょう。

既存のアプリのコードの模写や写経をベースとした、オリジナル性の低いアプリでも問題ありません。自身で1からコーディングを行って、実際にリリースまで行った経験があることが重要です。

まず、アプリのリリースを経験することで、アプリ開発の一連の流れを理解していることがクライアントに伝えられます。また、開発したアプリはポートフォリオとしてクライアントに提示することが可能です。

それにより、実務が未経験であっても一定のスキルを持っていることが証明できるため、クライアントに安心感を与えることができるでしょう。

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2. 【目標金額別】未経験・独学からプログラミングスキルを活かして稼ぐ方法


実務未経験で独学からプログラミングを学習し、実際に稼ぐ方法について解説します。5万円・10万円・30万円といった一ヶ月の目標金額別に解説しますので、自分の描くビジョンと照らし合わせて参考にしてください。

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2-1. プログラミングで月5万円稼ぐには?

以下で、独学でプログラミングを始めて、1ヶ月に5万円稼ぐための具体的な方法について解説します。

1ヶ月に5万円稼げるようになれば、受注できるのは初心者向けの案件が中心になると思いますが、ある程度稼げるようになった状態と言えるでしょう。

ちなみに、年間で副業による所得が20万円を超える場合には、確定申告が必要となります。

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2-1-1. ポートフォリオを作成する

プログラミングを独学して案件を獲得して稼ぎたいのであれば、自分のスキルをわかりやすく証明するための資料となるポートフォリオは必須。なぜなら、クライアントはポートフォリオがなければ、どの程度のスキルがあるか判断できず、仕事の依頼ができないからです。

実務の経験がない未経験者の場合には、0からどの程度開発が行えるか、コーディングの技術はあるのかが伝えられるポートフォリオの作成を目指しましょう。

初心者向けの案件を目指すのであれば、わかりやすいポートフォリオになるため、上記で紹介したWebアプリのリリースを経験しておくことをおすすめします。

ポートフォリオの作成については、以下の記事でわかりやすく解説しています。ぜひ参考にしてください。

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2-1-2. クラウドソーシングサイトでLP制作・コーポレートサイト制作を受注

ポートフォリオが作成できたら、クラウドソーシングサービスを利用して実際に案件の受注を目指します。始めから高単価の案件の受注を目指すのではなく、LP制作やコーポレートサイト制作といった受注しやすい案件で、受注の実績を作ることが大切です。

もしも、ポートフォリオを制作したにも関わらず、思うように案件が受注できない場合には、勉強会やオンラインサロンでITエンジニアとしての人脈づくりに取り組んだり、改めてスクールでスキルを磨いたりといった別の選択肢も検討しましょう。

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2-1-3. 月に複数案件受注することを目指す

案件が受注できた場合には、次に複数案件を受注することを目指しましょう。例えば、LP制作の1件の単価が2万円であったらなら、3件受注できれば単純計算で6万円稼げるため、目標となる5万円がクリアできます。

とはいえ、案件への対応を行いながら、別案件の交渉をコンスタントに行うことは少なからず負担になるもの。クライアントから継続して依頼されるように信頼関係を築き、それをベースに別の案件へと手を広げていくと、安定して5万円が稼ぎやすいでしょう。

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2-2. プログラミングで月10万円稼ぐには?


プログラミングで 10万円を稼ぐには、初心者向けの案件から抜け出し、スキルがある程度評価された高単価な案件を受注しているレベルになる必要があります。

副業の平均月収は、6.82万円という調査結果があります。また、副業系すきまワーカーの平均年収は63万円、副業パラレルワーカーの平均年収は116万円という結果もあり、副業における1ヶ月の収入のボリュームゾーンが5万円から10万円であることがわかります。

つまり、10万円というラインを超えることができれば、一般的に副業を行っている人と比較して、高単価な案件が受注できている状態にあると言えるでしょう。

参照:
• パーソル総合研究所、副業実態・意識調査結果【個人編】を公表 加速する副業。正社員の10.9%が副業実施中、1年以内の開始41.3%|パーソル総合研究所
• 副業の平均収入はいくら?どんな仕事内容?稼げる職種はコレだ!|ランサーズ


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2-2-1. サイトのレスポンシブ対応や高度なカスタマイズ技術を身に付ける

レスポンシブ対応など比較的高度に位置付けられるカスタマイズ技術を身につけて、提案できるようになる。

Webサイトのレスポンシブデザインへの対応や、クライアントの課題を解決する高度なカスタマイズが行える技術を身に付けましょう。

より稼げるようになるためには、LPの基礎的なデザインとコーディングを安価にスピーディーに納品するという価値だけでなく、ユーザーのコンバージョンを促す提案が行えるといった付加価値の提供を行えるITエンジニアを目指すことが大切です。

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2-2-2. 最低の受注価格を引き上げる

ITエンジニアとして仕事を受注してより稼ぐためには、とてもシンプルですが受注価格を引き上げることが必要。

例えば、これまではLP制作を3万円で受けていたとしましょう。そこで、レスポンシブデザインへの対応や、デザインモックの作成といったより高度な対応をセットで提案し、クライアントに単価を5万円に引き上げることに同意してもらうといったアプローチが考えられます。

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2-2-3 スキルアップと単価アップのサイクルを繰り返す

受注単価の引き上げが実現できたら、さらなるスキルアップに取り組み、高単価な案件に求められる能力とのギャップを埋めていきましょう。

このようなスキルアップとより高単価な案件の受注というサイクルを繰り返し、「3万円 × 2件」を「5万円 × 2件」へと引き上げることで、1ヶ月に10万円稼げるITエンジニアへと成長できます。

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2-3. プログラミングで月30万円稼ぐには?


プログラミングで、1ヶ月に30万円を副業で稼ぐにはどうすればよいのでしょうか。一般的に副業で1ヶ月に10万円以上稼いでいる人は、初期投資やスキルが求められる仕事を行っている場合が多いです。

  • メディア運営による広告収入
  • 資格の保有が必須の専門職
  • 資産が必要な投資・シェアリングビジネス

などが、1ヶ月で10万円以上稼ぐ副業の例として挙げられます。このような案件の受注は初心者には難しく、単価に合った経験と能力が必要。

実際に、副業で1ヶ月に10万円以上稼いでいる人は約18.9%、30万円以上となるとわずか3.9%となります。1ヶ月に30万円以上の収入を副業で得ている人は、大きな成功を収めていると言えるでしょう。

参照:副業の平均収入はいくら?どんな仕事内容?稼げる職種はコレだ!|ランサーズ

▸参考記事:プログラミング未経験・初心者が独学から副業で稼ぐおすすめの方法|プロエンジニア

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2-3-1. 時給換算で単価5000円以上を目指す

ITエンジニアとしての価値を高め、単価を引き上げていき、時給換算で5000円以上を目指すことが1ヶ月で30万円以上を稼ぐためには求められます。副業として月に30万円を稼ぐと考えると、時給換算で5000円の単価であれば、60時間で達成可能。本業との両立を考えると、60時間が現実的なラインと言えるでしょう。

月10万円以上プログラミングで稼げるようになれば、案件の受注は初心者のときよりも安定した状態になっていると考えられます。また、クライアントからオファーを受ける機会も増えるため、単価の交渉も行いやすくなるでしょう。

他のエンジニアとの差別化を目的に、ブログ・SNS・YouTubeなどで情報発信を行い、自分自身によるブランディングに取り組み始めるというアプローチもあります。「この人に高い単価を払っても頼みたい」と思わせる確かなITエンジニアとしてスキルとブランドを確立できれば、時給換算で5000円の単価で案件を受注することも不可能ではありません。

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2-3-2. 常駐案件の受注も視野に入れる

副業で月収30万円が実現できる可能性が見えてきたら、本業として常駐案件の受注も視野に入れましょう。昼間の時間を新規の常駐案件に割り振り、これまでに受注していた案件を夜間や週末に割り振れば、スムーズに切り替えが行なえます。

常駐案件のメリットは、現場を経験でき、他のエンジニアやクライアントと直接の交流が生まれること。そのようなプログラミングに専念できる環境に身を置くことで、さらなるスキルアップや収入アップが実現しやすくなります。

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3. まとめ


実務未経験で独学でプログラミングに取り組み、稼げるITエンジニアになることは可能です。ただし、どの程度の金額を稼ぎたいかによって、その難易度は変わってきます。

今回紹介した初心者からプログラミングで稼ぐ方法を参考にして、まずは案件を受注しましょう。さらなる収入アップを目指すのであれば、スキルアップに励み、クライアントのニーズに刺さる付加価値を提供することが求められます。

5万円・10万円・30万円といった稼ぎたい金額にあった、クラウドソーシングサービスやフリーランス向けのエージェントといったサービスを上手く利用することが、効率的に単価アップを実現するコツです。

副業で30万円以上稼げるITエンジニアを目指したい人は、ぜひ今回紹介した内容を参考にしていただき、より高単価な案件を獲得してください。

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